ふぐ王子とふぐ姫様

とほうにくれたふぐ王子さまは ひとりうみにいきました




ふぐ王子さま「かみさま もうぜったい うわきはしません もういちどだけ ふぐ姫にあわせてください」




ふぐ王子さまがお城にもどると