瑞「その猫どうするの? 首輪つけてないし、野良?」 陽「そーかも。とりあえず、俺の家で育てるよ。そこまで年寄りじゃないみたいだし。俺の家、動物好きなやつばっかだからな。」 晴「ごめんな二人とも。 陽斗早く帰らせて着替えさせるから。」 陽「お前は俺のおふくろかよ。」 瑞「うん、わかった。お大事に。」 美「また明日ね。」