文也「おい。」
……げっ。文也……。
客「あ?なんだよ。」
文也「あいつ、俺の女だから…キモいことしてんじゃねぇーよ。盗撮とか……犯罪レベルなんだけど。」
……確かに、盗撮気づいてたけどさ。
客「ねぇ。」
ガシッ。
テスト気持ちわりー。触るなよ。いかにもヤバそうな顔してるのにさ。
『何?この上品で可憐な私に触るなんて……恥知らずね。』
凛「ふははっ。」
おいおい、凛さんよ、助けてよ。
客「すぐ終わるよ。このあと……ぐへぇ。」
冬「……あー、すいません(棒)俺の大切なお姫様が……汚されそつだったので。あと、ナンパをするなら隣のクラスのキャバカフェに行ってはどうですか?では。お嬢様行きますよ。」
『はーい。私に触れるから、こうなるのよ。いい気味だわ。』
奏太「お前、いい加減キャラ戻せ。演技糞上手いから、違和感がなくて怖いんだよ。」
『はい。すいません。直します。もどすかな?あはは……』
だって面白かったんだもん!
……げっ。文也……。
客「あ?なんだよ。」
文也「あいつ、俺の女だから…キモいことしてんじゃねぇーよ。盗撮とか……犯罪レベルなんだけど。」
……確かに、盗撮気づいてたけどさ。
客「ねぇ。」
ガシッ。
テスト気持ちわりー。触るなよ。いかにもヤバそうな顔してるのにさ。
『何?この上品で可憐な私に触るなんて……恥知らずね。』
凛「ふははっ。」
おいおい、凛さんよ、助けてよ。
客「すぐ終わるよ。このあと……ぐへぇ。」
冬「……あー、すいません(棒)俺の大切なお姫様が……汚されそつだったので。あと、ナンパをするなら隣のクラスのキャバカフェに行ってはどうですか?では。お嬢様行きますよ。」
『はーい。私に触れるから、こうなるのよ。いい気味だわ。』
奏太「お前、いい加減キャラ戻せ。演技糞上手いから、違和感がなくて怖いんだよ。」
『はい。すいません。直します。もどすかな?あはは……』
だって面白かったんだもん!

