棗「まだ…自分を責めてるの!?」 窓から叫んだ棗の悲痛な声が私の心に 深く刺さる だって…私のせいで…幸せだった日々が 消えたんだよ?私が棗の幸せを取ったんだ 私にっ幸せになる権利も 感情を出す権利も 無いんだよ?