桜の鐘が鳴ったとき

恋愛(学園)

桜の鐘が鳴ったとき
作品番号
1317892
最終更新
2023/09/12
総文字数
3,843
ページ数
12ページ
ステータス
完結
PV数
1,534
いいね数
2
桜の鐘が鳴ったとき・・・

それは、恋を実らせる不思議な鐘だと、昔からの言い伝えがある。

桜の木の下で告白する。
そう決めた一人の女の子の物語。



この作品のレビュー

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この作品の感想ノート

はいはい!!!
ぜひ、新作書いてください! 読みたいです!
楽しみにしてます!

紫陽花さん
2026/06/17 05:50

初めまして。紫陽花です。
同じ名前で、親近感がわいちゃいました。
私も物語書いているのですが、紫陽花パンダ様の作品はとても面白くて、たくさん読みました。
これからも新作ができたら読みたいです!
頑張ってください!

紫陽花さん
2026/06/16 07:24

初めまして!
こちらの作品のタイトルに惹かれてやってきました!
凄く文書が綺麗で素敵だなと思って、その情景がすごく浮かんできました!
ラストで彼が来てくれたことや、鐘は鳴らなかったけど両思いになった話は感動しました!

良い作品をありがとうございました☆

結稀斗さん
2016/08/18 22:00

この作品のひとこと感想

すべての感想数:3

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