少女と四天王




「うん♪スッキリした★」





で、この倒れてる奴らも燃やしとくかな。


みんなから注目浴びながら全員を
倉庫の外に山済みにし、
焚き火のように燃やしてやった。



柳に手を貸した自分達が悪いんだよ。
自業自得だ。





「ひ〜め!!」



「お兄ちゃん重い…。

ほら、キーワールドに行くから」



「わかった♪」