少女と四天王




「の、ぞみ…?」



「いいえ。私は希望じゃない。
私は、姫と言う名前。知ってるでしょ?
あと。
…時期、鍵の世界の王女となる女です」




隠してたけど、そうなんだ。
私は、時期鍵の世界の王女。




私が変装をといたのを見て、
赤華達もウィッグとカラコンを取る。





「あなたがこの子のお母さんで、
姫様のお姉さん?
初めまして!
僕は水樹だよ♪」



「俺は茜だ」



「…葉月」



「僕は叶夢〜!」