少女と四天王




「じゃあ、行こうか」



「姫と手つなぐ〜♪」



「叶夢ズルい!僕も!!」





よかった、カバンにスマホと
財布入れといて。




両手は叶夢の青凛でもう使えない。




ここから学校は少し近いから
すぐについた。





「ね〜!姫様のクラス行きたい!」



「…コスプレ喫茶だよ。
は、はは…」



「よし行こう!!」