倖「飲み物待って行くから寛いで待ってて」 家には何故か倖専用の部屋がありそこを教えた。 悠成「ねぇ、魁の彼女でしょ。一緒におしゃべりしてようよ。」 倖とアイコンタクトをとる 魁「はい。私で宜しければ」 悠成「全然良いよ。」 そして倖は、出ていった。 岬「名前なんて言うんだ?」 魁「黒稀 倖です。宜しくお願い致します。」 葉「お前、倖も財閥なのか?」 魁「えぇ」 岬「そうか。なら、楽しめそうだな。」 魁「?」 あ、啓が居ない