「遥夏大丈夫?熱ある?」 私は、遥夏のおでこを触った。 「だ、大丈夫。「大丈夫じゃないでしょ?顔赤いもん。」 「は。お前のせいだろばあか。」 そういって下へ降りてリビングのテレビを つけた。 「なんでよー?」 っと遥かに叫び、疑問になりながら私も下 へ降りてキッチンへ向かい朝ごはんを作っ た。その時遥夏が 「だって、お前が可愛すぎるから…。」 っという答えを言っていたとは知らずに。