☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆
湊side
「っつー…」
「湊ぼっこぼこじゃん。」
「ほんとっすよ。
俺これから役所いくのにこんなんで大丈夫すかね。」
「通報されたりして。」
「航大さんは笑いすぎです。」
俺はあれから飛鳥さんに運ばれて
幹部室のソファで横たわっていた。
「まじで最後の1発は手加減無しでしたから。」
「湊がやられてるとこ初めて見たもんな。」
「結局、俺はまだ一輝さん越えられないんすね。」
「でも一輝を殴ったのはすげーよ。」
「俺もそう思う。
俺らが如月入った頃にはあの人最強になってたし
初めて見たわ。一輝殴ったやつ。」
「……………ってか救急箱は…?」
「場所わかんねーから待ってるとこ。」
……………誰を。
「つーか湊歩けんの?」
「腹とかも殴られたんで立ってんの辛いです。」
「明日それで仕事行けんの?」
「休みます。
飛鳥さん、雄に言っといてください。」
「はいはい。」
湊side
「っつー…」
「湊ぼっこぼこじゃん。」
「ほんとっすよ。
俺これから役所いくのにこんなんで大丈夫すかね。」
「通報されたりして。」
「航大さんは笑いすぎです。」
俺はあれから飛鳥さんに運ばれて
幹部室のソファで横たわっていた。
「まじで最後の1発は手加減無しでしたから。」
「湊がやられてるとこ初めて見たもんな。」
「結局、俺はまだ一輝さん越えられないんすね。」
「でも一輝を殴ったのはすげーよ。」
「俺もそう思う。
俺らが如月入った頃にはあの人最強になってたし
初めて見たわ。一輝殴ったやつ。」
「……………ってか救急箱は…?」
「場所わかんねーから待ってるとこ。」
……………誰を。
「つーか湊歩けんの?」
「腹とかも殴られたんで立ってんの辛いです。」
「明日それで仕事行けんの?」
「休みます。
飛鳥さん、雄に言っといてください。」
「はいはい。」


