そして私を守ってくれた柴崎。 いつも私は柴崎に守られていた。 柴崎のファンに呼び出されて水をぶっかけられそうになった時も、 柴崎が庇ってくれてたし。 ずっと変わらず私のそばにいてくれていた。 そんな柴崎を好きにならないほうがおかしいんだ。