土方「ーーー分かった。お前には借りがあるしな。
その代わり、ちゃんと見張ってろよ!!」
え、ちょwww
堂々と見張ります宣言されたw
それは、言っちゃったら意味ないでしょ。
山崎「おおきに〜。
ついでに副長さんよ、見張ってもこいつ気づくと思うで。
後、言ったら意味ないやろ。」
土方「あ。
ーーー今のは違う!!違うからな!!」
山崎「なにが違うん?」
土方「えーと・・いや、それは・・・」
顔を真っ赤にしながら、必死に言い訳をしている土方。
そして、その土方が必死に考えた言い訳を片っ端から否定していく山崎。
山崎さんよ、悪い顔してマスよー。
止めないけど。
イーク「ねぇ、リバティと一緒の仕事したい」
「いや、イークは不意打ちでやるのが苦手でしょ?
まぁ、私も普段は隊士として働くつもりだし、そんな顔しないで?」
心配そうなイークのほっぺを摘んだ。
イーク「・・・ん。」
近藤「あのー、もういいかい?」
あ、ゴリラさんのこと忘れてた。

