なんかタイムスリップしちゃった姉弟が、新選組とわちゃわちゃするお話


えーーと、うん。

は?

イーク「・・・。」

ちょっとイークさん。

あなた笑いを我慢しすぎて顔が真っ赤ですよ。

「土方サンよ、


私は女なんデスけど・・・」

近藤「あ、やっぱりそうなのかぁ」


土方はその言葉を鼻で笑った。

土方「いやいや、なに言ってるんだよ?」

イーク「信じられてないね」

イークが可哀想な人を見る目で見てきた。

ひ、ひどいぞ!!

そんなに女の魅力がないのか私!

「一人称「私」じゃないか」

土方「自分のことを「私」っていう男なんて
山ほどいる」

「髪の毛長いよ?」

土方「髪が長い男なんて(ry」

「背、そこまで高くないよ?」

土方「いぃといると背が高く見える」

イーク「土方さん、
僕のことバカにしてます?」

「・・・脱ぐ?」

土方「それはやめろ(即答)」

・・・なんかひどい!!