土方「で、見回りの件だがーーーー」 「あ、いや、細かい話はしなくていいよ。 覚えられる自信ないし(キリッ)」 土方「堂々というな。」 土方は呆れて言った。 「あえて聞くとしたら、イークと私は同じ日に見回り?」 土方「まぁな」 「どんな感じ?私が先?」 土方「りぃが朝の見回りで、いぃが夜の見回りに行ってもらう。」 よっしゃ。夜だったらバレずにイークのことを見守れる自信がある!!! 斎藤「朝、朝食を食べ終わってから出発だからな。」 「りょーかいデス!!!」