土方「まぁ、念のためだ。
だが、女しか出来ない仕事もある。主にそういうのをりぃに頼みたい。」
「んー、まぁ、しょうがないか。」
仕事に失敗して死んだらいたら嫌だしね。
99%ありえないけど、残りの1%で死ぬかもしれないし。
土方「それに、何日間もいぃに会えないのは嫌だろ?」
「絶対嫌!!!裏の仕事はたまにでお願いします!!!!(即答)」
土方「だろうな。」
その時、誰かが襖の外から声を掛けてきた。
なんかどっかで聞いたことがある声だなぁ。誰だっけ?
土方「入れ。」
?「副長、失礼します。」
「あ」
?「・・・あ。」

