生きる。




そんなやりとりをしてるときも湊は頭を撫でたり

髪の毛をいじったり、肩に手を回されたり…


もう、顔赤くなりそう………


「私ちょっと下で遊んでくるね!」


そういって立ち上がったは


「だめ。」


湊に手を引かれ、また座ってしまった。