清華魔法学園Ⅰ〜学園生活編〜










さすが学先輩の薬だろうか。




匂いを嗅がされただけなのに体の自由はなく、そして熱い。







「はぁ、はぁ...」






やばいやばいやばい。



このままでは私の純情が。






今でさえも意識を保っているのがやっとなのに。