その他
完
古都子/著

- 作品番号
- 127318
- 最終更新
- 2008/08/07
- 総文字数
- 2,538
- ページ数
- 8ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 684
- いいね数
- 0
紫陽花の咲く梅雨のある日
蓮(れん)と要(かなめ)の二人は
願い事が叶うと言うお社に行き―――。
なんてことはない、メルヘン風小話。
この作品のレビュー
2009/10/10 17:08
投稿者:
雨宮れん
さん
それは不思議な不思議な……
梅雨のある日、願いのかなうお社に行った親戚同士で従兄同士の二人。
本当に願いはかなったのでしょうか?
小道具の使い方が非常に巧みで、読み終わった後にほっこりできるお話でいした。
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この作品の感想ノート
お返事遅れてすみません!
感想ありがとうございます!!
春海わたるさま >
確か、実際にコンペイトウを食べながら思いついた話でした(^^)
ちょっと不思議な空気を味わってもらえたなら嬉しいです。
ありがとうございました!
ヨーすけ。さま >
自分で思っているような雰囲気が読者に伝わっているのか、作者自身では中々わかりませんよね。言葉にしすぎてもいけないような気がしますし、難しいものです。
更新停滞していますが(^^;)、これからもよろしくお願いします!
古都子さん
2008/09/20 09:42
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