俺はいろいろ話したかったんだが、真冬はそうでもなかったのだろうか? いや、そんなはずはない きっと、本当に急いでいたんだ! そうに違いない! 明日は話せるさ 多分… やべっ、不安になってきた… 「ね、寝よう!」