嘘ツキの世界

そう言い、手術台の部屋にはいった。

そこには3個の鉄のベットがあり

横には手や足を挟むと思われる

手錠などがあった。

晴香を先生と持ち上げベットに寝かし

手を巻いているロープをとった。

そしたら晴香はすっごく抵抗してきて

でも私の力に勝てないみたい。

かわいそう…

私はそう思ったのだった。