嘘ツキの世界

私は大きな声で笑った

そして鈴蘭の首にナイフをさした

なんどもなんども

「ウッ…ク」

そしたらみんな騒いじゃってさ

ドア開けようとしてるし

窓開け用としてるしばかねえ。

最後に殺すのは愛美にしてあげよう