男装だから。
琉星君は似合うって言ったけど似合わないと思うんだけど。
亜「これって逆に目立たない…?」
琉「俺的には元の姿よりマシだと思うけど。」
亜「それはそうだけどさー。」
ふと見れば亜希君と琉星君が2人でコソコソ話してる。
優「すっごいかっこいいよー。」
駆「それ、似合ってんぞ。」
爽「いける。」
いや、かっこいいとか、似合ってるって言われて正直嬉しくないんだけどね。
琉「そっちの方が動きやすいだろ?鬼が来る前に逃げるぞ。」
『「「「「うん。(おう。)』」」」」
私達が今向かっているのは屋上。
何故か琉星君が屋上の鍵を持っていた。
琉星君曰く、屋上の鍵を持っているのは琉星君だけだとか。
琉星君って、一体何者なんだろうね。
琉星君は似合うって言ったけど似合わないと思うんだけど。
亜「これって逆に目立たない…?」
琉「俺的には元の姿よりマシだと思うけど。」
亜「それはそうだけどさー。」
ふと見れば亜希君と琉星君が2人でコソコソ話してる。
優「すっごいかっこいいよー。」
駆「それ、似合ってんぞ。」
爽「いける。」
いや、かっこいいとか、似合ってるって言われて正直嬉しくないんだけどね。
琉「そっちの方が動きやすいだろ?鬼が来る前に逃げるぞ。」
『「「「「うん。(おう。)』」」」」
私達が今向かっているのは屋上。
何故か琉星君が屋上の鍵を持っていた。
琉星君曰く、屋上の鍵を持っているのは琉星君だけだとか。
琉星君って、一体何者なんだろうね。



