駆「絵音?!」
ありえないと言う顔で見てくる駆眞くんにやや押されながらも理由を言った。
『だって…別に騎士1人増えるぐらい気にしないし…。翔は幼なじみで窮屈じゃないし…。』
そう言ったら駆眞くんの勢いが消えていった。
そしてなんかショボーンとしてしまった。
あ、どうしよう。
駆眞くんの頭に耳が見える…!
なんかかわいい。
亜「琉星はそれでいいの?」
琉「別に。いいよ。」
琉星くん…?
そういえば昨日の夜から様子がおかしかったんだよね。
なんかうわの空っていうかボーっとすることが多かった。
今日は朝から元気ないし、「何事にも無関心です。」って感じ。
翔「他のみんなもいいよね?」
目がちょっと怖いんだけど。
優「絵音がいいって言うのなら俺もいいよー。」
爽「いい。」
翔「よし!じゃあ、今日から絵音の騎士の1人ってことでよろしく!」
『うん。よろしく。』
こうして私の騎士は琉星くん、爽くん、優汰くん、駆眞くん、亜希くん、そして、翔。
この6人になった。
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ありえないと言う顔で見てくる駆眞くんにやや押されながらも理由を言った。
『だって…別に騎士1人増えるぐらい気にしないし…。翔は幼なじみで窮屈じゃないし…。』
そう言ったら駆眞くんの勢いが消えていった。
そしてなんかショボーンとしてしまった。
あ、どうしよう。
駆眞くんの頭に耳が見える…!
なんかかわいい。
亜「琉星はそれでいいの?」
琉「別に。いいよ。」
琉星くん…?
そういえば昨日の夜から様子がおかしかったんだよね。
なんかうわの空っていうかボーっとすることが多かった。
今日は朝から元気ないし、「何事にも無関心です。」って感じ。
翔「他のみんなもいいよね?」
目がちょっと怖いんだけど。
優「絵音がいいって言うのなら俺もいいよー。」
爽「いい。」
翔「よし!じゃあ、今日から絵音の騎士の1人ってことでよろしく!」
『うん。よろしく。』
こうして私の騎士は琉星くん、爽くん、優汰くん、駆眞くん、亜希くん、そして、翔。
この6人になった。
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