傷だらけの歌姫

流「お二人さん…………俺たちの存在忘れてません???」




「////////////」



渉「チッ…………」





それからはいつもどーーーおり過ごしていた。





明日大丈夫かな…………。


もう……………みんなを心配させたくないな………………。