「空?」
布団の上に凛音を寝かせ、俺は上の服を脱ぐ。
「そ、空!やっぱり待って!」
「無理だな、もう止められない」
「うぅ……」
凛音の上に覆いかぶさり、俺は凛音の唇に触れる。
「ん……」
そして、唇を首筋へと移動させる。
「うぅ、くすぐったい」
「へぇ、お前は首が弱いのか」
俺は、さらに首筋に唇を落とす。
「い、意地悪!」
「悪ぃ」
そして、再び凛音の唇に触れる。
その日の夜、俺たちは互いの気持ちを確かめあってともに夜を過ごした。
布団の上に凛音を寝かせ、俺は上の服を脱ぐ。
「そ、空!やっぱり待って!」
「無理だな、もう止められない」
「うぅ……」
凛音の上に覆いかぶさり、俺は凛音の唇に触れる。
「ん……」
そして、唇を首筋へと移動させる。
「うぅ、くすぐったい」
「へぇ、お前は首が弱いのか」
俺は、さらに首筋に唇を落とす。
「い、意地悪!」
「悪ぃ」
そして、再び凛音の唇に触れる。
その日の夜、俺たちは互いの気持ちを確かめあってともに夜を過ごした。



