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「すっごーい!!!」
真っ赤な鳥居がどこまでも続くような、そんな神秘的な世界を始めて目にした苺花は思わず飛び跳ねる。
「綺麗すぎ!」
「すごい!!」
伏見稲荷に到着してすぐ、安達くんは、キツネのお面を着用。
顔は全く見えないんだけど、金髪に凄い似合ってて、なんだか不思議な力を持ってる人みたいに見えた。
ちなみに、苺花も欲しいと、言ってみたら、安達くんのすっごいかっこいいきつねとはまた違う、少しお花の飾りをつけた女の子のきつねみたいなお面を買ってくれた。
苺花は、見にくいのが嫌だから右側のおでこに軽くつけて歩く。
安達くんは、しっかりホールドしてるけど。
「すっごーい!!!」
真っ赤な鳥居がどこまでも続くような、そんな神秘的な世界を始めて目にした苺花は思わず飛び跳ねる。
「綺麗すぎ!」
「すごい!!」
伏見稲荷に到着してすぐ、安達くんは、キツネのお面を着用。
顔は全く見えないんだけど、金髪に凄い似合ってて、なんだか不思議な力を持ってる人みたいに見えた。
ちなみに、苺花も欲しいと、言ってみたら、安達くんのすっごいかっこいいきつねとはまた違う、少しお花の飾りをつけた女の子のきつねみたいなお面を買ってくれた。
苺花は、見にくいのが嫌だから右側のおでこに軽くつけて歩く。
安達くんは、しっかりホールドしてるけど。



