ここの店長……こと、朱里の叔父さんだった。 「はじめまして。今日はよろしくお願いします」 「朱里~!!! あ、はじめまして。南誠治です。君が朱里がよく話している莉茉ちゃんだね?」 「もうっ!だから違うってば!!///」 「あははっ、たぶんそうです」 ここにきて、朱里のツンデレ再発。