母「やいちゃーん!できたよ!食べなさーい」 食卓は二人だけ。でもすごく明るかった 俺の学校の事を話したり 母さんの仕事場のハゲおじさんの話だったり そんな話が面白くて貧乏でも幸せに思えた ご飯を食べ終え風呂に入って俺は眠りについた