『あ、そうそう。瑠璃香の分は私が買っといたから。はい、ピアス』 私は瑠璃香に向かってピアスをポイッと投げた 瑠璃香「…こ、こんなの、いらないわよ!」 『そ?じゃあ、捨てといてくれて結構だから』 いらないとか言っときながらカバンに入れるんだよねぇ バカみたーい(o゚▽゚) そっから私達は暗くなるまで喋った。 それで皆にとって闇桜は風龍にとって憧れや恩人ということが判明した。 これには驚きだ……………笑 『じゃ、私ら、用事あるから行くわぁ』 凛花「ばいばーい!」