そんな事を言い合いしている内に扉の方から5人が歩いてきた。 翼「誰だぁ?」 星夜「喧嘩でも売りに来たか?」 月斗「命知らず。」 『違うでしょ。世界No.1に5人で来るわけないよ』 翼「なんか用か?風龍の皆さん。」 おー、この人達が風龍かー。 海「純と凛花に用がある。」 凛花「ここで良いよね?」 海「あぁ」 『んで?その用とは?』