『んじゃ…』 皆は余裕気な顔つきに変わる。 『いいか仲間たち!悪に染まるな、光のままでいろ!我らは光だ!悪を光に変える!いいな!?』 「「「うっしゃー!!!!」」」 この倉庫にいる仲間たちは一斉に動き出す 海「純はすげぇな」 『そーか?』 海「しかも、こんな身近に闇桜が居たなんて」 『話は後だ。暴れるぞ』 海「うっす」