闇に舞う桜。





『うん、そうだよね。私、もう怯まない。

後ろ向きにはならない。前向きになるよ。
             ありがとう』



凛花「それでこそ純だよぉ♪」



星夜「じゃ、見に行こうか」



『うん!』



5分歩いたところで喧嘩現場をみつけた



魔猗斬……やっぱり卑怯だ



スタンガンとか鉄パイプ…ナイフを使っている



ナイフはまだ風龍の人達には使ってないみたいだけど…



このまま使わずに終わってくれたらいいんだけどな…



星夜「おーい、ここ登って見学しようぜ!」



てゆーか、私と凛花は魔猗斬の姫なんだけど


見学って……