『ぉ…ね…チゃ…。。。。』 る…りか ザバンッ!! 『な、なんで入ってきたのー!?』 私は慌てて立ち上がってしまった 瑠璃香「ぉ…あんた…」 『な、なに』 瑠璃香「その傷…」 え…傷 『み、見ないでっ!!!』 そして私は再び湯船に浸かる