隼人『すいません、分からないです』 隼人父『姫川くんかね』 『はい』 隼人父『……君のせいで隼人はっ…!?』 純『……………』 隼人父『隼人には私の仕事を継がせようと思っていた。なのに、それを君達みたいな変な族(ヤカラ)が隼人を…!!』 純『すみません…全て私の責任です』 隼人父『謝って済む問題なら警察は要らない!』 ドスッ 純『ぃッ…タ』