兵「・・・・・・お前 王様を恨んでないのか?」 ア「恨んでないわ」 兵「なぜ?だって、お前はこれから 殺されに行くようなもんだぞ?」 ア「なぜかしらね?でも、これは私の運命だから・・・逃げられないのよ」 兵「・・・っ」