………が、無理でした。 ものすごい吐き気に襲われて のんびり寝られませんでした…。 「ごごろぉ………。 ぎぼぢわるぃ……。 うっ。」 「えぇ?! 姫亜、大丈夫?! もう出そう? トイレ行く??」 「いや、ぞれば だいびょーぶ………。 うぅ………。 ぎぼぢわる………。」