
- 作品番号
- 121087
- 最終更新
- 2008/07/24
- 総文字数
- 4,692
- ページ数
- 10ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 1,083
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
絵本・童話8位(2008/07/31)
青い鳥が飛ぶような
きれいな空を見上げるたびに
貴方・貴女が
生まれてきたことを
心から喜べますように。
きれいな空を見上げるたびに
貴方・貴女が
生まれてきたことを
心から喜べますように。
目次
この作品のレビュー
2008/07/27 00:05
投稿者:
深優羽
さん
受け入れる強さ
レビューでは、敢えて、最後に注目してみようと思います。
「万人に受け入れられる人なんていない」
これって、案外、自分で受け入れて前へ進むには、難しい課題だと思うんですよ。
無意識で、みんなに受け入れて欲しいと、思ってしまうから…
こんな事を言える女の子って、そういないと思いました。
レビューを見る
この作品の感想ノート
>>アサナルさん
はじめまして(^-^)
価値観の違いで社会的に価値のないものと評価されたとしても、違いがあるからこそ個人個人を大切にしたくて、もし他人の正当でない評価によって傷ついて前に進めない人がいたらと思い、このお話を書きました。
いいお話だと言ってもらえてとても嬉しいです。ほんとうに、アサナルさんの言うとおり、すべての人が自分を好きになったら世界は幸せであふれますね♪想像しただけで笑顔になれます。
なかなかログインできず、返信が遅くなってしまい申し訳ありませんでしたm(_ _)m
感想とてもうれしかったです♪ありがとうございました!!(^-^)
ルピナスさん
2009/03/02 22:48
はじめまして♪
読ませてもらいました。人間は、自分と違うものを恐れ、仲間同士で固まります。国が違う、肌の色、瞳の色が違う・・・。でも。それは個性であり、違っていいのだと・・・。自分を嫌わなくていいのだと、全ての人が思うことができたら、この地球はきっと幸せに溢れるんじゃないかなって思いました。
とても、いいお話でした。これからも、頑張ってください!!
アサナルさん
2009/02/21 17:53
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