華「初めまして〜華穂です♪ れいちゃんって呼んでもいいー?」 優「初めまして!優って呼んで! 私は、麗羽って呼ぶわー」 麗「……………あ、…はぃ。」 あたしは、戸惑った。 やややヤンキー!!!!! 怖い…です。 華「れいちゃん、戸惑ってる!w そうだ!私達の友達紹介するよ!」 優「あー、いいんじゃね? ぢゃ、麗羽!行くよーーー」 って言われ… 腕を掴まれたのだった。 着いたのは、【屋上】 そう。この時から屋上はあたしらの 溜まり場だったんだ。