麗「來人〜………下、…すごぃね。ニヤ」
來「…ッ。…おまぇ…ッ…や……めろ………」
そんな事言っても止めない
わたしでした。
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來「…ハァ……ハァ………麗羽、…」
イカされた…來人。
麗「ん?」
來「……今度は、…ヤるから……フッ」
麗「…ッ!!!…2人の、時………だからね、」
來「…フッ。………寝るぞ」
麗「…ん。」
返事をしながら、來人に背中を向ける。
來「……、綺麗………だ………チュッ」
あたしの背中にある……
それに【唇】を、落とした。
麗「………來人、ボソッ」
來「………あぁ。」
名前を呼び、
來人は…………背を向けた。
麗「…………綺麗…………ょ、チュッ」
來人の背中にある……
それに【唇】を、落とした。


