蓮「…ッ!!!
でも…俺はッ!別れたくねぇーんだ」
麗「…それが、舐めてるんだよッ!!」
---------------プチんっ
俺は、等々キレてしまったんだ。
キレる立場じゃねぇーのに…
冷静で、対応しなきゃなんねえーのに……
蓮「…ッ舐めんてねぇーーんだよッ!!」
麗「あ”ぁ?おめえー何様だよ?
あたしは、蓮と付き合っていけねーんだよ!」
蓮「あ”??付き合えねぇーじゃ
ねーんだよ!
おめぇーに、決める権利ねぇーぞッ!!」
麗「あ”?決める…権利だと?
十分あっじゃねえーーかよッ!!!
【浮気】した奴が、権利だの
言ってんじゃねえーつってんだよ!!」
蓮「あ”??
浮気の1つや2つで、
キレてんじゃねえーよッ!!」
麗「…おめえー、今なんつったか?
浮気の1つや2つ…だと?
あーーっそ~。なら、
あたしが浮気しても
おめえー、 キレんじゃねえーぞ?」
蓮「あ”ぁ?てめぇーが浮気だと?
ッんなの!ぜってえー許さねえーぞッ!」
麗「…ッ!!!
おめえー、言ってる事が
ちげえーじゃねえーかよッ!!!」
蓮「…るっせぇーんだよッ!!
全部、俺が決めんっだよッ!!!
文句あっかよ?あ”あ??」
麗「バリバリあるんだよっ!!!
おめえー、浮気して
偉くでもなったのか?あ”ぁ??
あたしはッ!!!!
蓮と、もぅ【キス】するの無理ッ!!!」


