蓮『あッ!…ちょ……蒼…空ッ』
蒼「ん?どした?蓮華…ニヤ」
蓮『………そこ…やめてよ…/////』
蒼「ん?なんでだ?蓮華…のここ…」
蓮『んッ!!あ………はぁ……やッ………』
蓮華の中に指を入れた……
蒼「蓮華……めちゃ…濡れてんじゃん…」
蓮『いやッ……言わないで…ょ、』
蒼「なぁ…入れていいか?」
蓮『………うん』
そう言って俺は…蓮華の中に入れた……
蓮『ぁあッ!!』
蒼「………ッ………入った…」
蓮『蒼……空……』
蒼「あ?どした?蓮華…」
蓮『………愛してる…』
蒼「……フッ………俺も…愛してる」
俺は…激しくついた。
俺の下で、恥ずかしそうに甘い声を出す…
蓮華に…
俺は、
もっとハマる………………
蓮『……あッ…ぁあ……んッ』
蒼「………ッ………ん、……ハッ……」
蓮『……蒼空ッ!!あッ……もぅ…あッ』
蒼「蓮華ぁ…ハァッ……イケ……よ?」
蓮,蒼『「------------------------------ッ」』
幸せだな。って俺は思った。
好きな女と一緒にいて
好きな女を抱いて
このままずっと、
蓮華と一緒にいるんだと
思ってた…………
なのにッ!!!!
「蓮……華ッ………ごめんな…」

