(side 蒼空)
今日は泊まり…
蓮華………を、いただく。フッ
お姫様抱っこしてやってベッドに下ろした
蓮『ちょっと〜……//////』
蒼「ん?なんだよ?ニヤ」
蓮『……//////////』
俺は蓮華に……キスをした。
蓮『……んッ……』
唇を俺の舌でこじ開けて蓮華の舌に絡める…
蓮『んッ!!………あッ………ふぁ…』
蒼「お前…可愛すぎんだろ…ボソッ」
蓮華が可愛すぎてもっと虐めたくなった…
蓮『ぁ……ッ……んんッ………ダ……めッ…』
苦しくなったのか
俺の服を握りしめてきた。
蒼「蓮華……好き……チッ」
行為を進めて
二人共裸になった……
蓮『は…はずかしいょ/////////』
蒼「蓮華の…身体…綺麗だな」
首筋に唇を落とし
徐々に下へと下がっていく……俺。
その度に、
蓮『あッ!………んッ』
甘い声を出してくれる蓮華……
やっべぇー、
そろそろ持たないな……
俺は蓮華の下の部分に指…を触れた……

