今日も貴方を愛します


その言葉に反応して俺達の方をみた……
その瞳を見たとき


驚いて………声が


誰もが……………出なかったんだ。


何も映さないような
闇に染まったような……

冷たい鋭い冷酷な…………瞳だった。



蒼「………ふ…風磨………」
風「……あぁ…。」
セ「れ…蓮華?………」
恭,陸「「………こりゃ、驚いた……」」

セ「…おい!…風磨どういうことだ?」

風「……チッ…見ての通りだ。
俺が見つけた時には既にこの姿だった…」



その風磨の言葉に

俺らは唾を飲んだ…………