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(side 蓮華)
寝てたら急に騒がしくて起きてしまった。
『……ん……はぁ?』
誰だ?こいつら?
何かすげぇーガン見されてんだけど…笑
何故そんなにガン見されてんのか
わからなかったら
一人の男……銀髪の奴が話しかけてきた
?「……お前誰だ…」
はぁ?何こいつ…
上から言いやがったな、、
見知らぬ男に上から言われるのって好きじゃねぇーんだよな~
てゆーか、こいつ絶対俺様だろ?笑
間違いねぇーな……
でも、この銀髪は綺麗だな〜
なんて思ってたら
またこの銀髪、俺様ヤローに話しかけられた
?「……俺の話し聞いてんのか?あ”?」
………あ”?
こいつ…舐めてんのか?あ”?
うぜぇー。まじでうぜぇーこの銀髪ヤロー
『……あ”?…はこっちのセリフなんだよ』
まじで、胸糞わりぃーんだけど…
私がこんな事を言ったからなのか
屋上にいる男らが「ポカーーーん」って
固まってしまった…
はぁ?何?私…何か変な事言った?
え……待って!!!
私…今、、やらしたかも……汗
や、やばい
『あ…あの……急に…変な事…言って
ご…ごごごめんなさい!!
私、寝起き悪くて…口が悪くなってしまうんです…汗』
急いでか弱い女の子の演技をしてみた。
多分…大丈夫なはず…………
これでダメだったら
もぅ。しーーっらねっ!!!
どーにでもなれっっ!!
※(やけくそです。)

