今日も貴方を愛します


蓮「なぁ、蓮華…?」
蓮華『……ん?』


蓮「……グイッ……こっち向けよ…ボソッ」

蓮華『…………!!!!////////』

こいつ、耳元で息かけながら
呟かれるの…弱いんだぁ~



ニヤ


へぇーー、弱点見っけ!!



俺は、蓮華の耳元で呟く……
蓮「なぁ、蓮華…?」

蓮華『………ビクッ。な、なに?』


蓮「お前と、もう一回キスしてぇー」
甘く呟いていやった。ニヤ


蓮華『………ヒヤッ…………///////////』


急に、蓮華が声を上げた。
しかも、ヒヤッってなに?笑

顔、真っ赤だし。ぶっ



隼「ちょ…蓮華さんに何したんですか?」
柚「れっちゃん!!やめてよ!」

風「…蓮斗。あまり調子乗るなよ?」




蓮「わかってますよ。風磨さん」



蓮華の耳元で、次は……
「蓮華…から、キスしてくれょ」とか
「なぁ、俺の事…好き?」とか
「好きって言って?」とか

めっちゃ呟きまくってたら…………



蓮華『…モ……ダメ……//////////////////』
ってリンゴみてぇーに真っ赤になって
涙目で、俺の顔を見て言ってきて、


それが可愛くて仕方なくて………


ついつい…俺からキスしちまったんだ。




蓮華『…!!!!!!』
『……あッ………んん……………蓮……斗ッ…』




一旦唇を離した、

蓮「なんだよ?」耳元で言う…



蓮華『……キス…、上手いんだね…ボソッ』


こいつ馬鹿なの?
普通そんな事言うか?

しらねー。ほんとに、しらねー。



また、蓮華の唇を奪う……
舌を入れて…蓮華の舌と絡み合わせる


蓮華『あッ………んッ………はッ………ぁあ………』
やべぇー、ヤりてぇー。
蓮華を、抱きてぇーーーー。


蓮華の耳元で、

「もっと…鳴けよ…」


って、呟いていたま、唇を奪う。



皆がいる事忘れてて。


途中、風磨さんに止められたんだ。



風「蓮斗…。やめろ。」


蓮「………はい。」




蓮華は、風磨さんに持ってかれた。