俺が無視するから…
変わりに、セナが答えた。
セ「あ”?……チッ…。その通りだ。」
蓮,隼,尚「「「………は?…ガチ…で?」」」
柚,郁「「やっぱりね(な)〜……」」
セナ「柚木と郁…よく、わかったな。笑」
柚「だって、なんか風磨さんが
落ち着き…なくなったんですもん」
セ「………ぷッ!!!!」
風「…チッ………セナ。いい加減にしろ」
セ「はーーーい。」
風「…んま、そーゆう事だからさ?
見たくなきゃ…幹部室から出てくか…
目…瞑っててくんね?」
セ「……風磨。あ…れ、言わなくていいの?」
セナが目で俺に話しかけてくる…
あー、あれか。
いやー、言うのか?それを……
まぁ、確かに言わなきゃ驚く…つーか、
興奮…する、つーか、
風「後…こいつ。蓮華、喘ぐから。」
蓮斗達のどんな反応かな…?
蓮,隼,柚,郁,尚
「「「「「………/////////////」」」」」
風,セ「「…ぷはっ!!!いい反応だッ!」」
誰も…幹部室から出て行く人はいなく、
尚葉…だけは、
隅っこに頭を抱えて……いる
ぷっ!!尚葉ッ 最高だわ!!!!
他の奴ら見ると…
これは、これは、ガン見です。
風「おめーら、そんなにキス見てぇーの?」
皆「「「「……………………。」」」」
無言で、ガン見。
多分、俺の感じゃ、
蓮斗と柚木と郁は…蓮華を好きだと思う。
ふっ!!あげねぇーーよ!!
おめぇーら、なんかに……

