今日も貴方を愛します


吸い終わって…




今日は…”冷蝶”になった訳、だし……

蓮華『……くっそ……ねむぅー』



柚「ははっ!れんちゃん 笑」
郁「…お前…、キャラ混ざってる……フッ」


私は……眠りについた。
ふーの膝の上で…





---------------(夢の中)---------------


「蓮華。……好きだよ…」
「私も。……蒼空が好きだよ…」

「蓮華…。可愛すぎだろッ」
「///////////…う、うるさいよ……」

「蓮…華ッ………泣く…ん…ッ……じゃ、…ねー」
「俺…ッは……ゴホッ……お前…のッ…
笑顔ッ……ウッ…に……惚れ…たん……だよッ」



………蒼………空…………??

蒼空?
ねぇ?返事してよ?ねぇってばっ!!

嫌、だ。置いてかないでよ…
一人にしないで。


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(side 風磨)


蓮華『いやぁぁぁぁあああーーー!!』

『……ハァ……ハァ…ハァ……ハァ……ッ』



急の叫び声で
俺の膝の上で寝てる……蓮華が起きた、


涙……目……ッ


風「……!!蓮華…?…大丈夫か?」
セ「…風磨ッ!……でもッ…」
風「………あぁ。 わーってるよッ…」



蓮「…??蓮…蓮華。どーしたんですか?」



セ「あー……うん。」
風「……悪い夢…見たんだよ、」


蓮華を俺とセナの間に座らせて……
二人で背中をトントン……トントンって叩いた。



風「隼人…ちっと、飲みのも貰っていいか?」



隼「?ええ、構いませんよ……」


セナ以外……不思議に俺を見てる蓮斗達…




…………う…。
こいつらの……前で、やらなきゃなの?



恥ずいんだけど……チッ


セナはよく、見てるし…
俺が手離せねぇーときは、セナに
任してたしな~……


俺は蓮斗達を…見た。



……………………。皆、ガン見だわ、




セナに目線を送った…


セ「あのさー…風磨が、
そんなガン見すんな!だってよー。」




隼「え?!!あ…すいません。」
蓮「あの…飲み物持って…何するんですか?」

柚「れんちゃんと…キスするんだよ!」





蓮,隼,郁,尚「「「「………はぁ?」」」」




蓮「…柚木、お前馬鹿…か?」
隼「ビックリ…させないでください!!」
郁「……いや、ガチ…かもよ?」

尚「………///////お…俺の前でや…やらないで…」




柚木と郁の発言により、

より一層………見られてます。汗




風「…おめぇーら、うっせぇー」

はぁ〜っと、溜め息を吐く…俺。




蓮「あの。風磨さん?ガチなんですか?」





きりねぇーから、無視だ!無視!!!