涼「もう、やめろ!!璃玖斗を苦しめてるのが分からないのな!?」 蘭「あら?そんな口、あたしに聞いていいの? あんたも璃玖斗の身の前になるじゃない。」 璃「何言ってんだ?こいつは何もしてねーだろ?」 涼「俺は何にも隠してねーよ。」