暁「っ。お前あの闇蝶なのは知ってたよ。 では、ゲームを始めよう。闇蝶よ。」 ボコッ バキッ 旬くんは、呆然とこっちを見る事しかできてなかった。 当たり前だよ。 だって、さっきまで怯えていた私が叔父を追い詰めているんだから。